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英語力

グローバル人材として活躍するための英語力

ただ単に英語を話せるようになるだけでは、グローバル人材として活躍するための「英語力」がついたとは言えません。英語はあくまでも「ツール」です。ただし、その力は重大、世界60億人とコミュニケーションをとるための必須条件です。スワールでは、幼少期から英語のシャワーを浴び、ネイティブの子どもたちと同じような学習法で英語を学ぶことができる環境を整えています。レッスン、食事、遊び・・・時にはケンカもしながら、日常的に生の英語を使う環境だからこそ、机上で学んだだけでない、本当の「英語力」を身につけることができるのです。

英語力

幼児期での英語環境の重要性

当たり前のことですが、日本の子どもたちは毎日の生活の中で日本語を習得し、アメリカ人は毎日の生活の中で英語を習得します。では、日本に住んでいるアメリカ人の子どもたち、アメリカに住んでいる日本人の子どもたちは何語を習得するのでしょうか。家庭環境での違いはありますが、前者は日本語、後者は英語をさも当たり前のように喋りだすという話を見聞きされた方も多いでしょう。
つまり、子どもは幼少期に見聞きする言葉を習得する能力を持っているのです。日本で生活する中でも、英語環境を創りだすことができれば、子どもたちは難なく英語を話しだします。その環境を整えたのが、スワールなのです。

Swirlが実施する英語教育

ネイティブとのかかわりによる英語のシャワー

・英語を日常的に使うことで、自然に英語があふれ出す。 そんな環境を創ります。

ネイティブの学習法による効率的な教育

・日常の英語環境に加え、ライミングやフォニックス等のネイティブが受ける語学教育プログラムを導入し、
より効率的に英語を習得していきます。

「楽しさ」の追求

・訂正や発音リピートを繰り返すのではなく、「楽しさ」を重視し、「子供が自ら発話、行動する機会」を増やします。

グローバルでの実用性

・自分の意見をしっかりと伝えられるよう、発表や相互会話の機会を多く設けて、実用性を高めていきます。

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