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英語力

グローバル人材として活躍するための「アイデンティティ」

グローバルに限らず、人と円滑なコミュニケーションを図るためには、相手を尊重することが重要です。ただしそれは、相手の文化や意見をそのまま受け入れるということではありません。お互いの違いを認識し、自分の文化や意見をしっかりと伝えたうえで、お互いが尊重しあうことが大切です。
そのために必要なのはまず、「自分の育ってきた文化・土台を知ること」です。日本人としてのアイデンティティを持ち、それぞれの国に根付いている文化や習慣、考え方を理解することから、グローバルなコミュニケーションが生まれるのです。

アイデンティティ

Swirlが実施するアイデンティティ教育

日本の行事を重視

・四季、節句に応じた行事に積極的に取り組みます。さらに、その背景を同時に学ぶことのできるカリキュラムを構築します。

・茶華道など「道」のつく物事を経験していきます。「知っている」から「やったことがある」へシフトすることで感覚の定着を図ります。

海外文化も体験

・ハロウィンなどの海外の行事も、日本の行事と同様に、背景から学んでいきます。

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